若い子の成長と美しくなっていく様子がとっても爽やか

最近寒くなってウィンタースポーツ競技が始まったこともあり、スキージャンプ女子の高梨沙羅さんをテレビでよく見かけるようになりました。
学生の頃から大活躍されていた高梨沙羅さんですが、最近めっきり大人っぽくなりましたね。
しかも、前は素朴なすっぴん姿で競技もしておられましたが、最近はしっかりメイクをして、どんどん綺麗になっている姿にびっくりです。
すっぴんでもかわいらしい顔をしておられましたが、メイクをしたらメリハリがついて、すごく映える顔になりました。
卓球の愛ちゃんの結婚会見のときも思いましたが、どんどん女子力を磨いていく若い人たちを見るのはなんだか気持ちがいいですね。
芸能人やモデルさんなどは、専属のスタイリストさんがついていつも綺麗にしてくれると思いますが、アスリートが自分で色々研究して、ナチュラルなのに綺麗に見えるメイクをしているのがとってもいいです。
20歳になった高梨沙羅さんですが、これからますます美しくなりつつ、ジャンプの選手としてもガンガン活躍して欲しいと思います。http://www.bpdr.biz/

嫌いな人のテキストは掴む気が起きないんですよね

今回、大概芥川賞や直木賞受賞の図書を読んでいるのですが、それは著者のことを知らないからであって、又吉さんのようにわかる人のは掴む意思が起きないんですよね、なぜか。多分亭主のことがどっちかっていうと好きでないからなのもありますね。だから有名な著者の図書はひと度読まないですね。何だかよむ意思が起きません。だから火花もライブラリーで借りては見たけど、あっという間に読みやめましたね。単純につまらなかったからですが。わたくし、チャットがどんどん結び付くのが好きなんです。からっきしこれのようにとかそんな意味の思い付か中身で作ったのって嫌いなんですよね。村上春樹さんのなんて素晴らしい比喩ですよ。ああいうの駄目ですね。一方、曲となるとそれぞれですね。大嫌いな歌手でも歌はそれぞれですね。ボーカリストなんて嫌いなやつばかりだけど、その人が歌う曲は聴きますね。不思議ですね。図書は嫌いな人のはよむ意思が全く打ち切るのに、曲は聴く。なぜか好きな曲は自身外見もパーソナリティーも嫌いなんですよね。キレイモ パックプラン